Have some fun !の目標、夢 (やりたいことが多過ぎ!?)

○楽曲リリース&映像 Have some fun !のイメージに合う曲を、CDに、あるいはできればレコードにしたいと思っています。これは、あるミュージシャンに既に依頼中なんです。 映像も作りたいと思っています。既に浮かんでいるイメージはあるんですが、それはとっても長い年月がかかってしまうことなんです。どうしよう?(苦笑)

○親子のコミュニティづくり 単に商品を提供するだけでなく、商品をきっかけとした親子の絆づくりの媒介役となるためのコミュニティづくり(お客様それぞれのme-mori(身長計)の使用写真やどんな使い方をしていただいているか、親御さんそれぞれのお子さんへの想いを投稿できるWebコミュニティ、など)を行っていきたいと考えています。

○酒類の販売 企画内容は秘密ですが、酒類販売免許を取得し、お酒の販売も始めたいと計画しています。 未成年に飲酒を斡旋するわけではありません。笑。 やはり「親子の絆」です。

○ショールーム+アートワークショップ+カフェ 実家は神社なのですが、昔で言う寺子屋のように、子ども達のためのアートを中心としたワークショップができるショールーム&ショップ空間を作りたいと思っています。 そこには、親御さん同志がコミュニケーションを図れる飲食空間も併設するイメージです。

○幼稚園の開設 さらにその延長で、子どもの創造力・可能性を最大に引き延ばすことができる、ユニークでクリエイティブな幼稚園を作れないかと、夢を大きく膨らませています。

○安心安全な食 何より、成長に欠かせない食事は大事です。現代では、ファーストフード、コンビニ、添加物(化学物質)、農薬などなど、そこを疎かにしてしまっている親御さんが多くなってしまったように感じています。やはり、子どもにはできる限り安心安全な食べ物を与えられるように、何がしか「食」に関わることも着手したいと思っています。

○世界の恵まれない子ども達に 以前仕事で関わっていたセサミストリート同様ジム・ヘンソン作のカエルのカーミットが案内役となって描かれた絵本『For Every Child, A Better World』は、当時ユニセフ親善大使であった今は亡きオードリー・へップバーンに捧げられた絵本らしいのですが、国連諸機関の活動を子ども向けに描いた素晴らしい絵本で、同じように生を受けた子どもが、住む国や環境の差によって明暗が分かれる様が、ページごとにわかりやすく対比して描かれ、とても心を打たれたことを今でも覚えています。 世界には、たまたま生まれたその環境により、貧困に苦しんだり、まともな教育を受けられなかったり、虐待や人身売買の被害に遭う子ども達がたくさんいます。少しでも支援活動ができるようになりたいと思っています。

○世界に広げたい 子どもを想う気持ちは万国共通のはず。Have some fun !の信念は必ずや世界に通用するものと信じております。Have some fun !の活動をワールドワイドに広げて行きたいと思っています。